category  [ 群馬・軽井沢 ]

中村だんご

群馬高専の近くにある「中村だんご」です。




これは、定番の「みたらし」と、あんこダレの「あやめ」です。
美味しそうでしょう?

タレももちろん、言う事無いほどですが、特筆すべきは
だんごのモチモチ感です。本当に柔らか〜いんですよ。

だんごのラインナップは他に「ごまダレ」「梅あん」「うぐいす」
全五種類です。

1本74円也。
思い出すと、無性に食べたくなります。

このお店、他に「焼きまんじゅう」という群馬の名物があり、こちらも
大好評です。
焼きまんじゅうと言っても、饅頭をそのまま焼くのではなくて、
北京ダックを包んで食べるパンのようなものを串に4つほど刺して
秘伝の味噌ダレを付けて焼きます。
香ばしさと、味噌ダレがマッチして、美味しいですよ〜

そういえば、ピルスナーウルケルは、焼きまんじゅうのタレの風味が
すると思うのは僕だけでしょうか?

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中村だんご
TEL 027-251-5660
前橋市鳥羽町608


嬬恋高原ブルワリー

会社の同僚に軽井沢おもちゃ王国の入場券をいただいたので帰りに、
北軽井沢(群馬県嬬恋村)にある地ビールレストラン「嬬恋高原ブルワリー
に行ってきました。

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入ってみてビックリ!
なんとハンドポンプが置いてあるではないですか!?
ここではこだわりのリアルエールが飲めるお店だったのです。
何は無くともまず、注文。









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泡の層が次第に無くなり、クリーミーなヘッドを残してクリアになりました。
ハンドポンプのサービングの醍醐味ですね。
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フードコート[cu-cal]

すっごく久しぶりの更新になっちゃいました。

8月前半、体調を崩してしまって、「ビールなイベントは無し」の状態が続いていましたΣ(T□T)

今日は、僕の大好きな軽井沢で、夏の間の期間限定でオープンしたフードコート「Cu-Cal
をご紹介します。
Cu-cal(クーカル)と読みます。旧軽では無くてCuisine-軽井沢の事らしい。
旧軽井沢のロータリー近くにあります。

フードコートと言っても、ショッピングセンターなどのそれとは全く違い、
東京の有名なグルメなお店が出店して集まった、非常にお洒落な空間です。
出店しているお店は、どれも都内のグルメ好きな人ご用達のお店らしい、ですよ。

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お店の1つに、南青山にあるヘルムスデールがあります。
東京では有名なブリティッシュパブの1つで、もちろんあの「よなよな」も飲めます。

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例のヤツです。

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BASSも飲みました。

ちょっと量に対して値段は高めである事は間違いないですが、緑あふれる軽井沢の
オープンな雰囲気の中、パイントグラスのエールを飲めるのは、とても贅沢です。
とても気持ちの良い時間を過ごす事が出来ました。

が...やはりお腹は満足出来ず...

本通り(三笠通り)にある、「軽井沢創作(つくつく)料理 ロコ」に来ました。
あってり麺という豚骨と魚をベースにしたスープは他には無い美味しさ。
あっさり+こってり=あってり という事らしいです。

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右側はキムチ丼。

これですっかり満足です( ̄▽ ̄)=3


Cu-Calは9月いっぱいまでオープンしているようなので、もう一度行って見たいと思います。

卵屋さんの超濃厚プリン

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子供が風邪引いてしまったので、こんな時くらい美味しいものを
食べさせてやろうと思い、買ってきました。
うっふボーノという、卵屋さんが経営しているお店で
作っているプリンです。

以前、サンプルとしてウチに持ってきてくれたので
頂いたところ、あまりの美味しさに衝撃
ものすごく濃厚なんです。
通常の倍、卵を使用しているとか。
なんじゃ、こりゃ〜って感じですよ。
機会がありましたら是非お試しください。

そうそう、懐かしい事思い出した!
昔、ヒヨコが飼いたくて、ココの卵工場に頼んで、つがい
ヒヨコをわけてもらいました。
オスはものすごく立派な雄鶏に成長しました。
空飛んでたような記憶が。ニワトリって空飛ばないだろう。。。?
あまりにも持て余していたら、物好きな人から3千円で
譲って欲しいと申し出があり、お別れしました。

最近、縁日でヒヨコって見かけない。
カラーヒヨコとかあったけど、動物愛護協会から非難を
受けたりしたんだろうなぁ。

うっふボーノ